08th 1月2012

【エネこみ】エナジーシフトにむけてのアクション

by paco

<おとなの社会科>のテーマとしても重要な「エナジーシフト」「地球温暖化問題」。

2011年3月11日の地震の後に起きた、福島第一原発の事故。

その後に起きた、放射能の拡散。

そして、それに対する政治の完全な機能不全。

そのおおもとには、エネルギーが社会の根幹を支えているにもかかわらず、エネルギーに無頓着だった、日本の一般市民の姿があります。

その一方で、経産省、財務省、電力会社、政治家は、いわゆる「電力村」「原子力村」を形成して、さまざまな権益から来る豊かさを享受してきました。

と言うようなことはおおよそわかっていると思います。

【エネこみ】では、エナジーシフトは実現できる、原発はなし、再生可能エネルギー100%の日本を、2050年頃まで実現可能、という考えのもと、なぜそれがいえるのか、なぜそうなっていかないのかを、原理原則に戻って分析した上で、「ではなにをする?」と考え、行動していきます。

【エネこみ】はwebの活動であると同時に、リアルミーティングで議論し、行動する活動でもあります。

まずはサイトで、「本当の情報」をとってください。「厳選」ページを読むだけで、エナジーシフトのすべてがわかります。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>